オファーが苦手な場合の考え方

こんにちは
さとみです

 


今日は息子の誕生日なんです^^
5歳になります。


GW中にプレゼントを買ってあげて
渡したんだけど、
また誕生日プレゼントを
もらおうとしています。。。

 

「いや、あなたのこれね。」
って言っても


「これは4歳のね。」
って


「5歳になったら
 あれが欲しいな~♪」
って呟いています。


 ( ̄_ ̄|||)

 

 

昨日の記事で
ダメダメは子供のためじゃなかった。
とお伝えしました。


昨日の記事

ダメダメ!は子供のためじゃなかった。

 

これね、逆もあるのよ。

 

これいいよ。
あなたのためよ。
って。


ゴリ押しするパターンね。

 


だからね、私は
ネットビジネスを始めて
オファーをするのに、


とってもとっても
抵抗を感じていました。

 

だってね、
自分がされたら嫌だな~って
思っていたから~。

 

でね、師匠に相談したんですよ。
「オファーするのに、
 ブロックがあります。」
って。

 


そしたらね、師匠から

【オファーだと思わないで
 ご提案だと思ってください。】

と教えてくれました。

 

絶対に購入してね!
という気持ちではなくて、

 

「あなたにこんな商品がいいと
 思うんだけど、どうかな?」
って感じね。

 

決めるのは
相手の方が決めることだからね。
って

 


そうか!
そうか!
と思いました。

 

確かに、普段
ママ友とかに

その人が好きそうだな~って思って
お店とか紹介してるな~
って気が付きました。

 

そのあと、行くか行かないかは
本人次第で、
私はどっちでもいいのよね。

 

多分ね、
ネットビジネスをしている!
アフィリエイト報酬がはいる!
と考えるから

 

ダメなのよね~。

 

あなたもないですか?

 

でもね、
これだけは思ったのよ、


勝手には売れない。


やっぱり紹介は必要ね。

 

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます。

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